2023-06-18
午前 #
- 息子の朝食作り
- 北区立清水坂公園に息子と遊びに行く
- 暑くなってきたので子供多め、1 時間ちょっと遊ぶ
- 昼食は 3 人で丸亀製麺
午後 #
- 暑いので夕方まで自宅で過ごす
- 二重窓の断熱効果を実感している
- 西日でアルミサッシの時は触れないぐらい熱かったが、樹脂だとほんのり暖いぐらい
- ショッピングモールへ
- 息子が迷子になって、原因をなぜなぜ分析させたら「お母さんが付いてこなかったのが悪い」で終了した
- 夜は昨日買ったチキンなど
- 職場用に P3223QE を購入
- 23:30 に就寝
体調 #
- 80
その他 #
- 会社支給のノート PC (カタログ 最大メモリ 16GB)に 32GB を入れてみたら普通に使えた。CPU 的には 32GB に対応しているので当然といえば当然。早く新しい PC 支給して欲しい。というか、自腹でも良いのでまともな PC を使わせて欲しい。
- 資産運用業高度化プログレスレポート 2022
- 「資産運用業高度化プログレスレポート 2022」の公表について:金融庁
- アクティブ投信、日本が「勝率」最高 株高で資金流入 - 日本経済新聞
- 10 年間の運用成績がベンチマークの株価指数を上回ったアクティブ型の大型株投資信託の割合は 33.3%。米国(13.4%)や欧州(21.3%)を上回る。
- twitter でアクティブとパッシブ論争
あ、そうだった金融庁が「日本の日本株ファンドは海外のマザーマーケットファンドより勝ってる、えらい」って言ってたからアクティブが勝てないってのは公的に論破されてたんだったわ(言い過ぎ https://t.co/Wk68iM7Wr2
— 𝔸𝕔𝕥𝕚𝕧𝕖𝕀𝕟𝕕𝕖𝕩 (@ActiveIndex) June 17, 2023アクティブがいるからこそ、形成されている価格を買っていることもあるので、アクティブが無くなった世界では、企業にとっても投資家にとっても良いことでは無いと思います。そうは言いつつ、ファンドマネージャーとしてはアルファが出なければ苦しいので、如何にアルファを稼ぐかも課題。
— umami (@tantan09045505) June 17, 2023そもそもインデックスに代表される市場ポートフォリオが一番効率的だという理論って、市場参加者が全員アクティブな行動をすることが前提。インデックス投信の残高が増えちゃうとその前提も崩れて、必ずしも最適ポートフォリオじゃ無くなりますからね。
— カツキタロウ@腑に落ちる資産運用の話 (@taroka) June 17, 2023
- これは結構、前から考えていて twitter では「ドルコスト平均法でリスクが下がる」レベルの自称インデックス投資家がうじゃうじゃいて、インデックス投資をこのまま続けて大丈夫かと心配になることがある。とはいえ現実問題として、10 年運用して指数に勝ってるアクティブが 33%というのは結構きついなあと。アクティブにも興味があるが、手数料に見合うアクティブを探せる自信がない。アクティブの中には「ほぼインデックスに近い運用なのに手数料だけはアクティブ」とか、質の良くないのも混ざっているので、それを除外した 10 年勝率が知りたい。
- 今後もパッシブが増えると、パッシブの資産形成効果は下がってくることは覚えておくべき
- パッシブが飽和する局面で暴落みたいなことが起こると当然アクティブが勝ってくると思うが、その時にインデックスが投げ売りされるとまた市場の効率性が戻ってくるような気もする。
- 日本よりもインデックス投資の歴史が長い米国だと、パッシブが増え過ぎる弊害とか議論されているのだろうか。歴史の長いアメリカで 、10 年運用して、インデックスに勝てるアクティブが 13%というのは、「やっぱりパッシブでええやん」という結論にもなるような。 -ひふみとかどうなんだろうね
- 個人が買えるちゃんとしたアクティブファンドってどれよ。。。
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